Report
撮影レポート
Green Symphony

- 空のした、ふたり。
- 澄んだ風が通り抜ける広い空の下、 ただ笑い合うだけで、世界が満たされていく。 青と緑に包まれた、ふたりの自由な時間。

- 「この瞬間がいちばん好き」
- 芝生の上で、ただ笑い合うふたり。 特別なポーズじゃなくても、 この笑顔がいちばん「ふたりらしい」。

- 笑いながら、進もう。
- お揃いのスニーカーで引っ張り合って、 転びそうになって笑いあう。 そんな瞬間こそ、ふたりらしい“未来への一歩”。

- Sunlight Issue.
- 英字新聞の奥にはは、ふたりの笑顔。 どんなニュースよりも、いまこの瞬間がいちばん明るい。 笑顔がページをめくる、緑の中のモーニングシーン。

- 白馬に乗った王子様。
- まるで物語の続きを生きているように。 彼は白馬にまたがり、風の中をまっすぐに。 その隣で笑う彼女こそ、 本当の“ハッピーエンド”の証。

- 白馬の姫と、風の王子。
- 次に白馬にまたがるのは、 救われる姫ではなく、 自らの足で夢を掴んだ姫。 そして、その手をそっと支えるのは、 物語ではなく“現実”の王子様。

- おそろいの帽子で。
- 同じ帽子をかぶるだけで、 なんだか世界が少し軽くなる。 風も笑いも分け合いながら、 “おそろい”が増えていく日々が、 ふたりの物語をもっと優しくする。

- 花のヴェールの中で。
- 花のヴェールが、ふたりをそっと包む。 笑い声も息づかいも、ぜんぶ近くで感じる距離。 この瞬間、世界でいちばん幸せな“ふたりだけの庭”。

- 「君に、永遠を」
- 木漏れ日の中、彼が差し出したのは── 真っ赤なバラの花束と、まっすぐな想い。 驚きと喜びが重なった瞬間、 二人の間にあたたかな風が吹き抜けました。
撮影情報
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- 季節
- 夏
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- ロケーション
- 石筵ふれあい牧場
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- プラン
- ロケーションフォトプラン
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- 衣装の種類
- ブーケ、アクセサリー、カラードレス、タキシード